アメリカのオモト ワシントンDC スミソニアン博物館

ワシントンDC スミソニアン博物館の庭園の万年青

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アメリカ合衆国 国会議事堂
ワシントンDC 
日本とアメリカの交流の桜がある場所
ワシントンDC スミソニアン博物館の庭園の万年青
アメリカ合衆国 ワシントンDC
スミソニアン博物館群 ホワイトハウスや国会議事堂に歩いてすぐの場所
アメリカの最大級の博物館 国立航空宇宙博物館の月の石が有名です
多くのテーマにそった博物館があり、アメリカの農林水産省やエネルギー省などの国の建物も多い。観光客がひっきりなしにきていて非常に賑やかでした。
無料で、いくつかの博物館は多すぎるお客さんを入場制限していました。平日でした。2018年4月10日
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1848年、イギリス人の科学者ジェームズ・スミソンが「知識の向上と普及に」と委託した遺産を基金としてにつくられた。スミソニアン協会が運営する19の博物館並びに研究センターの施設群であり、多くはワシントンD.C.の中心部にあるナショナル・モールに設けられているが、ニューヨーク市、バージニア州、アリゾナ州、メリーランド州や海外(パナマのスミソニアン熱帯研究所英語版)に置かれたものも含まれる。収集物は1億4200万点にも及ぶ。
運営資金はアメリカ合衆国連邦政府の財源及び寄付、寄贈、ミュージアムショップ、出版物からの利益で賄われているため、入場料は無料である。
Wiki
おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す
江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願した
おもとの花言葉
厳しい冬でも常緑なことから
「永遠の繁栄 「長寿
心をこめた贈り物に最適のおもと
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上のスミソニアン博物館の庭園の中に万年青がありました!!!
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Rohdea japonica 万年青の学名
Sacred Lily【聖なるユリ】は普通の呼び方。他にも、ニッポンリリーとも呼ばれています。
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赤い実も発見!
色つやもよく、元気がいいです。寒い場所の常緑、ウィンターガーデンにアメリカではよく使われます。
 ウィンタートー ガーデン アメリカ、ペンシルバニア州

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ウィンタートー ガーデン アメリカ、ペンシルバニア州

デュポンファミリーは皆お庭、植物が好きだったようです。ここにもたくさんの研修生がいます
 
 
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森を主体にした散策を楽しむガーデンですが、森を抜けると開けた平原が