愛知県 岡崎 万年青展示会

  第93回 三河おもと名品展 

おもと銘品 128点展示
日時 令和元年(2019) 10月26日() 27日() 
展覧時間  26日():午前9時~ 午後4
     27日() :午前9時~ 午後3時まで

場所 おかざき農遊館 展示室

愛知県岡崎市阿知和町字乗越12番地

電話 0564-46-4700

事務局 公益社団法人日本おもと協会 三河支部 豊明園内 0564-51-4714

現在まで続いている万年青展示会では、日本で最古の伝統と歴史をもつ。

内容 徳川家康公が江戸城へ入る時に床の間に飾った、不老長寿のめでたい縁起の良い植物と言われている。江戸万年青の展示・オモト(万年青)の展示即売や栽培相談

第93回三河おもと名品展

 

展示会場風景

万年青の説明・作り方・歴史をお教えいたします。

江戸万年青の展示  NHK趣味の園芸で放映された万年青

万年青の植え込み方をお教えいたします。

三河おもと名品展
三河支部は三河地方を中心にして名古屋・岐阜・三重・静岡県の皆さまのご協力により大会が運営できています。
皆様のご協力のおかげで無事終了しました。ありがとうございました。

NHKの番組「趣味の園芸」におもとが取り上げられました。
弊園の四代目水野豊隆が出演しておりますので是非ご覧ください。

放送日10月29日 火曜 午前10時25分 | 再放送10月 31日木曜 午後0時30分   10月27日 8時30分放送
大江戸花競べ 十二選 第7回
万年青(オモト)雅なる”葉芸”の競演  水野豊隆

Eテレ 毎週日曜 午前8時30分 | 再放送29日 毎週火曜 午前10時25分 | 再放送 31日毎週木曜 午後0時30分

 

 

 

江戸時代 新潟 越後の絵師 行田魁庵(なめたかいあん)

江戸時代の越後出身の絵師、行田魁庵(なめたかいあん)

行田魁庵の四季屏風と江戸時代に生まれたおもと

左・永島            鉢 江戸~明治期

中・日月星   鉢 江戸~明治期

右・根岸の松  鉢 江戸時代

 

新潟市指定文化財「新潟入船之図」を描いた江戸時代から明治7年の人

行田魁庵は、文化九(1812)年、古町通神明町(現、古町通一番町)の神明宮の神官の子として生まれました。幼いころから画を新潟の志賀北洋三条(三条市)の行田雲濤に学び、京都に出て山本梅逸に学びました。嘉永四(1851)年に帰郷し、神職のかたわら画の制作を続け、明治七(1874)年に他界しています。

 

新潟市指定文化財「新潟入船之図」は、和紙に風景を描いたもので、面面の寸法は縦150センチメートル、横85センチメートルです。画面左下に「明治四年辛未 冬十二月写 魁庵正隆」と記されています。掛け軸にされており、その箱書きには「新潟入船之図」と記されています。 遠景に佐渡・粟島を配し、はるか遠くから新潟を目指してやって来た北前船三隻が、湊口で帆を下ろして停泊している光景を描いています。三隻の舳先に黒く垂れる「下がり」は、湊へ入る船が儀礼に垂らす習慣でした。三隻の手前に浮かぶ小舟、浜辺の漁師がこの画を動きのあるものにしています。画面下半の描写は細かく、当時の光景をよく伝えています。  この画は松崎の小島家の所蔵である。魁庵の画では外に、嘉永四年作の絹本墨彩「白梅図」が、川村奉行関係資料として市文化財に指定されています。指定:市町村
種別:有形文化財(絵画)
員数:1幅
時代:明治4年
所有者・管理者:個人蔵
指定年月日:昭和51年11月2日

 

南画(なんが)とは、中国南宗画の影響を受けた日本固有の絵画様式で、文人画(ぶんじんが)とも呼ばれます。漢詩文の素養のある人々に支持され、江戸中期から明治にかけて発展しました。

 

万年青 展示会 愛知県岡崎

  第93回 三河おもと名品展 

おもと銘品 128点展示
日時 令和元年(2019) 10月26日() 27日() 
展覧時間  26日():午前9時~ 午後4
     27日() :午前9時~ 午後3時まで

場所 おかざき農遊館 展示室

愛知県岡崎市阿知和町字乗越12番地

電話 0564-46-4700

事務局 公益社団法人日本おもと協会 三河支部 豊明園内 0564-51-4714

現在まで続いている万年青展示会では、日本で最古の伝統と歴史をもつ。

内容 徳川家康公が江戸城へ入る時に床の間に飾った、不老長寿のめでたい縁起の良い植物と言われている。江戸万年青の展示・オモト(万年青)の展示即売や栽培相談

 

左 五大州 文久元年 1861

中 宗碩の虎 (江戸残雪 ) 江戸時代

右 残雪 安政年間 1855~1860

江戸おもとの展示

福包  江戸時代

富士の雪  文久元年  1861

曙  藩政時代  1603~1868

玉獅子  天保時代  1831~1845

万年青 売品席  2019年10月26日 晴れ

NHKの番組「趣味の園芸」おもと

弊園の四代目水野豊隆が出演しておりますので是非ご覧ください。

大江戸花競べ 十二選 第7回
万年青(オモト)雅なる”葉芸”の競演  水野豊隆             10月27日 Eテレ 日曜 午前8時30分に放送

撮影場所 岡崎市 岡崎公園・豊明園

Eテレ 毎週日曜 午前8時30分 | 再放送29日 毎週火曜 午前10時25分 | 再放送 31日毎週木曜 午後0時30分

おもとは万年青と書き、
常緑で万年、栄えていくことから
中国では5000年前から、
日本では1000年前から神農の薬として
600年前の室町時代から縁起物
天福の霊草、吉兆の植物として喜ばれてきた

 

 

 

 

 

三河おもと名品展 愛知県岡崎市

 第93回 三河おもと名品展 

 

おもと銘品 128点展示
日時 令和元年(2019) 10月26日() 27日() 
展覧時間  26日():午前9時~ 午後4
     27日() :午前9時~ 午後3時まで

場所 おかざき農遊館 展示室

愛知県岡崎市阿知和町字乗越12番地

電話 0564-46-4700

事務局 公益社団法人日本おもと協会 三河支部 豊明園内 0564-51-4714

現在まで続いている万年青展示会では、日本で最古の伝統と歴史をもつ。

おもと展示会場 

 

おもと展示 

三河おもと名品展は日本で一番長く続いているオモト展示会

愛知県岡崎市にて 岡崎は徳川家康公とおもとのふるさと

おもと展示 

 

江戸おもとの展示もあります

万年青 おもと
私たち豊明園は、この93回続く歴史ある大会をとても大切に考えています。岡崎という家康を生んだ土地、その家康が愛したおもとの文化を後世に残すため、日本の文化としてみんなで楽しめるようにしていきたいと考えて、三河おもと会、同好会をバックアップし、協力していきたいと思っています。
出品したいという方はお気軽にご連絡ください。もちろん、入場無料の農遊館なので参加も見学も自由です。予約もなにもいりません。
遠方の方では出品とまではなかなかいかないと思いますので、お足を運んでいただけるだけでも幸いです。またこの大会は皆さまの志で成り立っています。多くの方に感謝しています。ありがとうございます。

NHKの番組「趣味の園芸」おもと岡崎

 NHKの番組「趣味の園芸」おもと

弊園の四代目水野豊隆が出演しておりますので是非ご覧ください。

大江戸花競べ 十二選 第7回
万年青(オモト)雅なる”葉芸”の競演  水野豊隆             10月27日 Eテレ 毎週日曜 午前8時30分に放送

撮影場所 岡崎市 岡崎公園・豊明園

Eテレ 毎週日曜 午前8時30分 | 再放送29日 毎週火曜 午前10時25分 | 再放送 31日毎週木曜 午後0時30分

岡崎城

 

江戸おもとの展示  茶室 葵松庵・城南亭にて

江戸おもとを江戸・明治時代の鉢に植え付けして

新生殿(しんせいでん)

左 1年生・2年生・3年生・5年生 葉芸の変化を楽しむ

撮影風景

 

撮影風景

 

『趣味園芸』三上真史・水野豊隆

無事に撮影収録しました。

 

 

NHK 「趣味の園芸」 おもと岡崎

NHKの番組「趣味の園芸」おもと

弊園の四代目水野豊隆が出演しておりますので是非ご覧ください。

大江戸花競べ 十二選 第7回
万年青(オモト)雅なる”葉芸”の競演  水野豊隆             10月27日 Eテレ 日曜 午前8時30分に放送

撮影場所 岡崎市 岡崎公園・豊明園

Eテレ 毎週日曜 午前8時30分 | 再放送29日 毎週火曜 午前10時25分 | 再放送 31日毎週木曜 午後0時30分

 

左 曙  中 残雪  右 江戸残雪

 

左 逆鉾・富士の雪・永島・文鳥丸・白牡丹

花台は豊明園初代が萬年青を展示するために使用していた物。

行田魁庵(江戸時代の絵師)四季屏風と江戸時代に生まれたおもと。鉢は江戸~明治期にかけて作られた物

左 日月星(じつげつせい) 安政年間 1855~1860

玉獅子(たまじし) 天保時代 1831~1845

満月(まんげつ) 江戸時代

福包(ふくづつみ) 江戸時代

右 根岸の松(ねぎしのまつ) 安政4年  1857年

豊明園での撮影風景

 

 

 

第93回三河おもと名品展 2019.10/26-27 案内 

第93回 三河おもと名品展 案内

基本情報

おもと銘品 120点展示
日時 令和元年(2019) 10月26日() 27日() 
展覧時間  26日():午前9時~ 午後4
     27日() :午前9時~ 午後3時まで

場所 おかざき農遊館 展示室

愛知県岡崎市阿知和町字乗越12番地

電話 0564-46-4700

事務局 公益社団法人日本おもと協会 三河支部 豊明園内 0564-51-4714

 

現在まで続いている万年青展示会では、日本で最古の伝統と歴史をもつ。

江戸時代、明治時代などの100年、200年の歴史をもつ銘品から、最新の万年青まで。2000種もあるといわれる万年青の世界を垣間見てください。

今回は特に江戸時代の万年青にスポットライトを当てて展示しています。50種ほどあると言われる江戸万年青のどんな万年青が現在どのように楽しまれているか、実際に入手できるものはあるのかなど

万年青は江戸時代も珍奇植物の一つで、葉の表面がボコボコになったり、葉がクルクルカールしたり、葉の裏側に変化が起きたりと変わった特徴も多いです。珍奇な最新の万年青も展示され、美しく整った万年青との対比も面白いでしょう。

NHK趣味の園芸で、10月27日放映のオモトも展示いたします。

地元を始め、愛知だけでなく静岡、岐阜、三重、大阪の熱心な愛好家を中心に120点の銘品を集めて皆様をお待ちしております。

一般参加募集中  豊明園に連絡
 
おもとは万年青と書き、
常緑で万年、栄えていくことから
中国では5000年前から、
日本では1000年前から神農の薬として
600年前の室町時代から縁起物
天福の霊草、吉兆の植物として喜ばれてきた

おもと展示会場  『古於茂と那よせ』
天保3年(1832年) 幕臣水野忠暁が選び、絵師関根雲停に描かせた。

おもと展示 

三河おもと名品展は日本で一番長く続いているオモト展示会

愛知県岡崎市にて 岡崎は徳川家康公とおもとのふるさと

おもと展示会場 

おもと展示会場 

おもと錦鉢 販売

おもと 植え付け 無料

おもと 他の展示会案内

公益社団法人 日本おもと協会 三河支部について

 前年以前の大会について

第92回 三河おもと名品展 案内

日時 2018年11月3日()  4日()

展覧時間午前9時~午後5時   4日3時半まで

場所 おかざき農遊館 展示室

愛知県岡崎市阿知和町字乗越12番地

電話 0564-46-4700

第92回 三河おもと名品展

第92回 三河おもと名品展2

万年青の芋吹き

万年青の芋吹き

芋吹き方法
 芋切り方法     ①~⑨の手順
水苔吹かし方法  ⑩~⑬の手順
砂利吹かし方法
芋吹き
(芋を切って、子を出させる繁殖法のこと)
オモトを強制的に殖やす場合、又はオモトが老化してきているから、若返りをさせるために行なう。
芋吹きの時期 

 春、彼岸のオモト植替え時に行なう。最近は新根が動かない時が芋切しやすいから早めに行なう方が増えてきました。
秋のシーズンのオモト植替え時に、芽当りがあるか調べて、芋吹きする木だけ植替えします。

 

① オモト品種 お多福
根、芋、葉の汚れを取り
きれいにします。
②芽当りの位置を調べる(芽の下にきき根が有るか見る)。この時にランセット(メス)の通る方向を頭の中で描く。 ③左手でしっかりとオモトを持ち、右手でランセットを芽当りの上に当てる。
芽当りが左右についている場合、大きい芽当り側から先にランセットを入れる。
④ランセット(メス)の上根は強制的に上に持ち上げる。少し乾き気味の方が作業がしやすい。 ⑤ランセット(メス)を中程まで入れて反対がわを見る、芽当りがある場合が多いから。
右手のランセット(メス)をもつ手の力ぐあい2割、左手8割の力でオモトを動かし切る。
⑥芋切した状態
注意 ランセット(メス)だけで切ろうとすると根、芽を切り落とします

 

⑦芋の鏡(切り口)を水につけて柔らかい布で表面をふく。 ⑧鏡(切り口)に筆で品種名を書く。 ⑨字の頭は芽当りの上に真直ぐに書く。(芽の吹く位置がわかる)
⑩水苔を芋底に入れる、根は外にだす。 ⑪芽当りの位置を確認しながら水苔を巻く。 ⑫芋を水苔で巻いた状態。上の部分六割ほどを木綿糸で巻くこの時の固さ耳たぶぐらい。下の部分はそのままの柔らかい状態。
⑬芋包みした物を箱(ハッポースチロール)に入れ木綿の風呂敷を上にのせ温度変化の少ない場所で管理。 ⑭オモト 品種お多福
4ヶ月後、8月の状態

 

 

 

 

 

特別展あわじガーデンルネサンス2019<会期>10/5(土)~11/17(日) 荻巣樹徳氏特別講演会10/5

特別展あわじガーデンルネサンス2019

<会期>10/5(土)~11/17(日)

◇入館料◇ 大人1500円、70歳以上750円(生年月日のわかるもの提示要)、高校生以下無料

豊かな自然環境が生んだ日本人の自然観。その自然観が豊かな感性を育み、独特の美意識をうみだしました。

美意識の表現のひとつである花文化は、庭園、茶道、華道、園芸だけでなく、衣食住、芸能、芸術等を含む総合文化です。

自然との共生から生まれた感性の豊かさが生み出した日本の美意識が地球と共に生きることに重要であると確信したのです。

今回は「美意識を育む花緑空間への挑戦」と題し、世界があこがれる日本の花文化を現代の暮らしの中で継承しながら、いかに自然を体感させ、豊かな感性を磨き美意識を育む空間作りができるかの提案を試みます。

◆美意識を育む

●令和草木奇品家雅見(れいわそうもくきひんかがみ) in 展示室1、2

①Rare Suculents in 展示室1
アストロフィツム、珍種のカランコエ、ユーフォルビア、アガベ、アロエ、エケペリアなど、植物館が有する珍種多肉植物を一堂に展示します。

②Rare Tropical Plants in 展示室2
「極小植物」「魅惑で不思議な葉色の植物」「アリノスダマ等の共生するスマート植物」など、植物館が持つ珍種の植物を3つのキューブでクローズアップさせて展示します。

●日本の美意識を育む空間 in 展示室4
日本庭園は自然景観をモチーフにしています。狭くとも山紫水明をかんじさせる庭、日本のデザインパターンで創る坪庭、和風Vertical gardenなど、瓦や土壁などで淡路の地域色を出した和風モダンガーデンを楽しんで下さい。

●これぞ花育ー伝統園芸Kids展(10/26(土)~) in 展示室4
兵庫県丹波篠山市では将軍から拝領したと伝えられる古典江戸菊「お苗菊」をおよそ250年以上前から栽培して、4年前から小学生が育てるお苗菊が登場しました。古典菊を育てることは、その飾り方を学んだり、歴史を学ぶことに繋がっています。昨年に続き丹波篠山市立城北畑小学校と菊花同好会の皆様のお苗菊を展示します。

◆美意識を継承する in 展示室3

江戸時代、武士道に通じる独特の美意識で作りあげられた日本の伝統園芸。室町時代から戦国時代、そして江戸時代に続く園芸ブームは将軍など身分の高い人だけでなく、商人そして庶民の間でも広がっていきました。

①武士道と園芸
★足利義政・織田信長たちが楽しんだ盆山
★徳川家康から歌舞伎役者まで万年青狂い
★文人たちの園芸ー煎茶としつらえ

②浮世絵に見る町民たちに園芸

★町民たちまでが夢中になっていた園芸
★三代目尾上菊五郎の植木屋

◆新たな挑戦

●ネオジャパネスクバルコニー in バルコニー

①和風壁面緑化 10/5(土)~10/20(日)
狭い日本の生活空間ではVertical gardenは非常に有効な緑化手法です。植物館が2000年からテーマとしている「地域、アート、産業とのコラボレーション」で提案してきた和洋数々の壁面緑化を一堂に展示します。

②なんと雅なローズガーデン
ヨーロッパの花といったイメージが強いバラの原産地は中国、そして日本です。「万葉集」や927年に編纂された「延喜式」にノイバラと思われる記述があります。中国との公易がはじまるとコウシンバラなど中国原産のバラが導入されます。今回はロサ・シネンシス(庚申バラ)やクロードモネなどバイカラーの秋色の薔薇で雅なローズガーデンを創り上げます。

●ジャパネスクガーデン in 展示室5

朽ちかけた樹木を盆栽の技術で蘇らせ、新技術で創り上げた苔の壁面を借景に「きれいさび」をコンセプトに作り上げる「蘇生の庭」。樹木に新たな輝きを与えるネオジャパネスクガーデンです。盆栽作家の松末浩二氏と辻本智子プロデューサーがコラボします。

奇跡の星の植物館HPより

この奇跡の星の植物館はただの植物園ではありません。

植物の可能性、日本文化と植物の関わり、植物の一味違った面白さをここが発信しているような最高の植物園です。

日本中だけでなく、世界中から本当の植物好きなお客様、植物園関係者、美術関係者がみえ、特にアメリカ、イギリスではこの植物園で学んだことを持ち帰って展示に生かしています。

 

万年青も、殿様の楽しんだ萬年青や、歌舞伎役者三代目尾上菊五郎の楽しんだ万年青など、今までになかった切り口で万年青を取り上げてもらいました。

今年はNHK趣味の園芸、大江戸花競べ12選にて江戸の代表的な観葉植物として万年青が取り上げられ、東京オリンピックへ向け江戸ブームが加速しています。

江戸の万年青をテーマに展示協力しているので、是非見に来てください!

10/5 奇跡の星の植物館にて展示即売します。

 

 

 

荻巣樹徳氏講演会

「植物学のすすめ―幻の植物を求めて」

10/5(土)14:00~15:30

 

奇跡の星の植物館
淡路島 おもと展 2016年の様子 

2016年おもとの展示11月 おもとの展示9月

 

みんなの趣味の園芸

兵庫県立淡路夢舞台温室 奇跡の星の植物館さんのマイページ