群雀(ぐんじゃく)

群雀

読み
ぐんじゃく

別名
雀(すずめ)

意味
葉の先端にできるくちばし状の盛り上がり。
基本は純白ですが弱く触ったり強光に当てると茶色くなる。

群雀(ぐんじゃく)  品種 玉雀(たますずめ)
葉の先端に白く雀のくちばし状のように見える葉。
成長すると小さくなります。

白い雀はだんだんと茶色くなっていきます。(陽を摂りすぎると)

雀の白いところにティッシュなどを巻くことで正月にきれいで、大きな雀を見ることができます。