瑞鳳の図 (ずいほうのず)

分類    薄葉系統  胡麻斑
発見年度  昭和2年
登録    昭和 年
発見者   (愛知県)
命名者   水野淳治郎 (愛知県)
登録者   日本おもと連合会

瑞鳳の図(ずいほうのず)6年生 鉢 5.0号 『瑞鳳』に鮮明な図のはいるもの。葉長15㎝、葉幅4㎝内外。緑色の葉に胡麻斑を見せ、葉の所々に白い図柄を見せ、葉先は丸みを持ち白い覆輪をかける。性質は並、希少品種。

日光を強く採ると白色の胡麻斑が鮮明になります。