5789,羅紗実生 数不明 【はきずはきれ大特価!】 ※春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
2025.3.23 春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます
大特価!希望価格23000円 正統派の葉姿 いろんな表情をみせる、魅力的!
縞素晴らしい、丸味ある葉、その姿非常に楽しみ
現品限り はきれはきず特価
大覆輪回ると面白い これから楽しみ
広めの葉の姿良い
葉肉あり、龍、魅力的
※実親メモ 実生(みしょう:実から生えた)
太陽は今の万年青界四天王とも言われる人気品種であり、最高の実親で、岳陽を生み、羅紗の実績は多数。実親もたくさん産んでいる。親が錦麒麟と福寿龍という素晴らしい実親なので、錦麒麟型、福寿龍型のような実生もみせる
豊大車 とにかく芸の良い物を生む 雅糸竜、甲竜強く、葉肉厚くなり、羅紗が出やすい
琴治大宝は葉巾広く、雅糸竜強い子を産む 琴治、琴宝など昭和40年(1965年)生まれの実生(令和元年2019年時点で54年前)が未だに羅紗の第一線で人気を博している実績最上の実親
F1:雑種第一代(ざっしゅだいいちだい、first filial generation)。大宝F1なら大宝を親に持つ子供、太陽F1なら太陽が親で、その子供が太陽F1、ということ。
春賀=春風×賀松 どちらも千代田羅紗、羅紗親としても非常に優秀
賀松:賀松から生えたものに、一時1000万の値がついたこともあったほど。千代田羅紗、羅紗の親として非常に優秀
賀松×熊谷MR 千代田、千代田羅紗の最上の交配 千代田羅紗の王道の交配
大福:丸葉型、力和型の実生が生える。千代田斑は一級品。実付もよい 紺性深く、大福自体は素直な姿。
※松谷とは 千代田において松谷とは、大正元年に万年青界のスーパースターである千代田の松を作出した 松谷正太郎氏 (東京都 東京証券取引所の設立に関わると伝えられる実業家)のことである。江戸時代のスーパースター、根岸の松からもう一段進化し、葉肉厚く龍が乗り、斑の美しい千代田の松を作出した。その作出の際の親を松谷千代田といい、松谷氏は門外不出とし、60数鉢に増やされた。その後、神事を行い萬年青界のため、すべて焼却された。その時、一部残されたのか、それとも千代田の松の腑抜けや実生から先祖返りしたものが出来たのかわからないが、松谷千代田として何系統かが現在に残されている。現在でも、その千代田の血を引き、羅紗になったものが1000万の値がついたり、千代田の獅子が生えるとやはり考えられない高額で取引されたりと、千代田の人気の大元になったもの。
剣実生:大葉の中でも大型で葉巾広く、立ち葉姿美しい木。
龍鉾:裏芸の極致。逆鉾、長寿芸をみせ、裏玉龍もみせる。数は極少ない。
春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます
万年青の育て方
万年青の育て方 完全版
万年青の花言葉【長寿・永遠の繁栄】
(長寿) (母性の愛情) (長命)
お祝いおもと、新築、開店のお祝い・長寿のお祝い・魔除けに
鎌倉、江戸時代より続く、日本古来の伝統園芸 万年青
鎌倉時代からの由緒あるおもと
『草木性譜』1827年(文政十年) 萬年青は喜び事、めでたき事に用いる
開運のシンボル・万年青、鬼門封じの万年青
国宝・京都の石清水八幡宮では鬼門の方向、北東に万年青の彫刻を多く配置することで、鬼門を封じています。
引越しおもと 方位について
徳川家康がお宮参りをした岡崎 六所神社
おもとの彫刻 久能山東照宮 福岡 英彦山神宮
お祝い・引っ越しおもと
徳川家康公とおもと誕生の地 岡崎にて
おもとの豊明園 HP