7318,【開運萬年青・運開く龍】 麟晃冠(りんこうかん) 超希少【はきずはきれ多い大特価!】※春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
2026.5.17 春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます
錦鉢は運開く龍
慶長11年(1606年)、徳川家康公が江戸城入城に際し、斑入りのおもと3鉢を抱え入城し、おもとを床の間に飾り、徳川300年の繁栄を築いたという古事が広く知られています。現在も縁起を担ぎ、新築、引越し、出産、敬老など祝いの際は、最初に万年青を置くことで、万年の繁栄、開運のシンボルとして万年青は日本で大切にされています。
麟晃冠(りんこうかん)
はきずはきれ特価 現品のみ
芸も強い系統
葉芸は熨斗葉を主体とし、本剣も出し、二面竜が現れる。姿勢の良い品種。性質強い、繁殖は普通。非常に希少 かつ 芸の質高い
最高の芸をみせる万年青
大切にしています。
1年間のおもとの育て方
丈夫で引越し、新築、出産、開院、お祝い事に最適 『草木性譜』1827年(文政十年) 萬年青はすべての喜び事、めでたき事に用いる
春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます
万年青のきずについて
万年青は一つ殖えるのに5年とも10年ともいわれる、寿命の非常に長い植物です。一つ一つの苗でも1-3年ほどかけて育て上げています。その間には台風、猛暑、寒さ、自然の虫など様々な障害をへて育っていくので、完全に無傷の万年青はありません。人以上の寿命のある万年青。風邪を一度も引いたことがない、かすり傷も一度もない人がいないように、ちょっとした傷もある意味、懸命に生きている証。そんな風に考えていただけると有難いです。
おもと 花言葉【長寿・永遠の繁栄】
(長寿) (母性の愛情) (長命) (崇高な精神)
お祝いおもと、新築、開店のお祝い・長寿のお祝い・魔除けに
鎌倉、江戸時代より続く、日本古来の伝統園芸 万年青
徳川家康公とおもと誕生の地 岡崎にて
おもとの豊明園 HP





