7201,BO10×豊大宝 最上交配 羅紗、羅紗獅子♂♀ 数不明 スパルタ作り! 【はきずはきれ非常に多い特価!】※春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
2026.2.7 春から秋は生長期なので姿は変わっていきます
下葉は落ち、新芽がのびていきます
はきずはきれ特価 現品限り
葉肉あり、縞あり これから楽しみな木
親の特徴よく受け継ぐ
これから楽しみ
羅紗系♂♀木に最適
※実親メモ
豊大宝:BO10と同じく幅広の羅紗を生み、芸、地合い最上の子を産む 豊大車、琴治大宝はともに人気の実親 豊大車は羅紗率高く、地合いのよい羅紗親 豊明園では、羅紗の♀木で、豊大宝、豊大車、琴治大宝、BO10が♀では一番の主力です。どれも♂に使っても大活躍。
リ101:味のある羅紗、芸が強い羅紗を産む 親の血である強い雅糸竜が♀次第で低く、または荒々しくのり、多彩。縞があるものは♀としても使い、実績は多い。木自体も丈夫。
力ダルマ:豊大宝、BO10と同じく幅広の羅紗を生み、芸、地合い最上の子を産む 力和のような丸みある複雑な羅紗芸を実生に見せる事がある
太陽:今の万年青界四天王とも言われる人気品種であり、最高の実親で、岳陽を生み、羅紗の実績は多数。実親もたくさん産んでいる。親が錦麒麟と福寿龍という素晴らしい実親なので、錦麒麟型、福寿龍型のような実生もみせる
豊大車:とにかく芸の良い物を生む 雅糸竜、甲竜強く、葉肉厚くなり、羅紗が出やすい。Vと同じくらい地合いのよいものを生み、羅紗を生やす
豊2号:とにかく芸の良い物を生む 雅糸竜、甲竜強く、葉肉厚くなり、羅紗が出やすい。Vと同じくらい地合いのよいものを生み、羅紗を生やす
BO10:幅広の羅紗を生み、芸、地合い最上の子を産む 濃緑色の巾広葉に稀に胡麻含みの雅糸竜をあらわす豊明園では、羅紗の♀木で、豊大宝、豊大車、琴治大宝、BO10が♀では一番の主力です。どれも♂でも大活躍。BO10は実親でも値が上がっていく筆頭 海外の実生家に人気
B:大福大宝。BO10やBC11など多くの羅紗実親の母体になった実親。
O:大判 幅広、雅糸竜つよい特上の実親 羅紗を生み、芸、地合い最上の子を産む BO10など大判を元にした実親は多く、実生家の実績、信頼は厚い BO10は幅広の羅紗を生み、芸、地合い最上の子を産む BO10が有名だが、大判の血を引いた素晴らしい実親、実生はとても多い それだけ、この大判の良さ、血統の良さが素晴らしいということ。
V:V(カキガラ錦福)は最高の実親で、壽冠を生み、羅紗の実績は多数。実親もたくさん産んでいる。芸、地合いも深みのある最上の子を産む 2020年時点で、苗が120万とも、250万ともいわれる寿冠を作出した親.実生は雅糸竜強く、葉肉あり、葉巾もくる。Vというのはチェックマークのことで、羅紗実生では素晴らしい実績を示した小野田氏が特に羅紗、よくなる確率の成績素晴らしいとしてチェックマーク(V)をつけたことから。
新生殿 花芽がでて、花粉はとれる すでに羅紗なので羅紗の♂木として最適 すでに登録の実績もある 新生殿自体は実をつけることはないと言われている
琴治大宝:葉巾広く、雅糸竜強い子を産む 琴治、琴宝など昭和40年(1965年)生まれの実生(令和元年2019年時点で54年前)が未だに羅紗の第一線で人気を博している実績最上の実親。数も非常に少ないことでも有名。
福寿龍:素晴らしい実親で数少なく、人気で偽物も出回っている。太陽の親。胡麻斑の羅紗を狙う。胡麻斑の羅紗は地合いがなんともいえない味のある地になり、羅紗にしても、何にしても一段格が上がる。幻の実親
錦麒麟は品種としては明治32年から常に人気のあった木で、人気のなかったことがないくらいの代表木。実親としても非常に優秀で太陽など多くの新しい万年青を生み出している。錦麒麟型になってもよし、そうならなくても太陽のように出世するものも多い
大車:非常に古い実親で、今の実親の一つの先祖にあたる。姿の整ったものが出やすく、実生はかなり多様な姿、芸をみせる。
出世鏡:素晴らしい親。現在はほぼ偽物しかないと言われるほど、希少に。実績は、富国錦、聖雲殿、豊明殿など、枚挙にいとまがない。地合い、芸の質、深み、どれをとっても他のものの追随を許さない。
大宝:豊大宝、BO10と同じく幅広の羅紗を生み、芸、地合いよい子を産む 豊大宝、琴治大宝はともに人気の実親 豊大宝は羅紗率高く、地合いのよい羅紗親 豊明園では、羅紗の♀木で、豊大宝、豊大車、琴治大宝、BO10が♀では一番の主力です。どれも♂に使っても大活躍。~大宝やBO10のように、大宝の血統は多い
※松谷とは 千代田において松谷とは、大正元年に万年青界のスーパースターである千代田の松を作出した 松谷正太郎氏 (東京都 東京証券取引所の設立に関わると伝えられる実業家)のことである。江戸時代のスーパースター、根岸の松からもう一段進化し、葉肉厚く龍が乗り、斑の美しい千代田の松を作出した。その作出の際の親を松谷千代田といい、松谷氏は門外不出とし、60数鉢に増やされた。その後、神事を行い萬年青界のため、すべて焼却された。その時、一部残されたのか、それとも千代田の松の腑抜けや実生から先祖返りしたものが出来たのかわからないが、松谷千代田として何系統かが現在に残されている。現在でも、その千代田の血を引き、羅紗になったものが1000万の値がついたり、千代田の獅子が生えるとやはり考えられない高額で取引されたりと、千代田の人気の大元になったもの。
龍鉾:裏芸の極致。逆鉾、長寿芸をみせ、裏玉龍もみせる。数は極少ない。










